なんとなく息苦しい。
ちゃんとやっているはずなのに、なぜか疲れる。
正しいことを大切にしてきた。
周りに気を配ってきた。
それなのに、心が追いつかなくなる瞬間があります。
このブログでは、
「もっと頑張ろう」ではなく、
「どうしたら少し楽になれるか」
を考える記事を書いています。
正しさ、平等、期待、人間関係。
それらに疲れたとき、
そっと立ち寄れる記事を、このページにまとめました。
正しさに疲れたときに読む記事
正しさに疲れた人へ。あえてグレーを残すという考え方|正論と生きづらさの関係
正論は正しい。
でも、正論だけでは人は楽になれないことがあります。
正しさを手放すのではなく、
正しさとの距離を少し取る。
そのために、あえて白黒つけない「グレー」を残すという考え方について書きました。
→ 正しさで自分や人を縛ってしまうことが多い人におすすめです。
平等・不公平に疲れたときに読む記事
世の中は平等ではない。でも、その気づきが心を軽くすることがある
「みんな同じように扱われるべき」
そう思うほど、現実とのズレに苦しくなることがあります。
世の中は平等ではない。
この前提に立つことで、
いちいち心をすり減らさずに済むようになるかもしれません。
→ 不公平さに敏感で、疲れやすい人へ。
頑張りすぎてしまうときに読む記事
家事も仕事。だからこそ休むことも仕事だと思う
生活は、気づかないうちに
「やるべきこと」でいっぱいになります。
家事も、用事も、気遣いも、
すべてを仕事と考えたとき、
休むことも同じくらい大切な仕事だと思うようになりました。
→ 何もしていないのに疲れている人に読んでほしい記事です。
人間関係に疲れたときに読む記事
ここには、
人との距離感や、気にしすぎてしまう心について書いた記事を集めています。
-
人の正しさに振り回されてしまうとき
-
相手の期待を背負いすぎてしまうとき
-
「ちゃんとしなきゃ」が止まらないとき
そんなときに、少し呼吸を整えるための記事です。
おわりに
このページにまとめた記事は、
「こうするべき」と教えるためのものではありません。
正しくなくてもいい。
強くなくてもいい。
全部わかっていなくてもいい。
ただ、
今日を少しだけ楽に生きられたら、それでいい。
そんな考え方を、
これからも少しずつ増やしていく予定です。
しんどくなったら、
またここに戻ってきてください。


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