SIREN新作ついに発売!?

ゆるふわ!romanです。

今回は好きなゲームの1つ「SIREN」について書いていきます!

ゲーム関連について触れたことが無かったですが、実は昔はかなりのSIRENシリーズのファンで、そのSIRENがマンガ版連載が決定したとのことで、今回はそのSIRENについて触れていこうと思います。

【目次】

    • SIRENはやりこみ度満載
    • 実は映画があります
    • 待望のSIREN第4シリーズついに発売!?

概要

ゲーム性

一言でまとめると「主人公いっぱいの謎解きゾンビゲー」

ゾンビゲー代表の「バイオハザード」とはちょっと違ったゾンビゲーです。

SIRENはとにかく仕掛けが多くて、謎が多くて、良くわからん奴が多くて、ちょっと悲しくなって、最後に「えー!!!」ってなります。

roman

語呂力なさすぎw

もう少し詳しく言うなら、最初はゾンビに見つからないように恐る恐るゴールまで向かうのですが、後半は武器やら特殊能力を使えるようになるので、最初のビビり要素の反動で、武器を持ったらガンガンでいっちゃうのです。

あとは、徐々にキャラクター同士が協力し合ったり、敵同士になったり、恋愛したり、です。

SIREN2にはゾンビ同士の恋愛ストーリーステージがあるとかないとか...

こういった裏ステージもあったり、他にもやりこみ要素があるので、意外にハマっちゃいます。

舞台

全部で3シリーズあって、1作目と3作目は羽生蛇村と同じ場所が舞台となります。

だから、1作目は「SIREN」、2作目は「SIREN2」となっているのですが、3作目は「SIREN:New Translation」となっています。

「New Translation」=「新訳」とあり、1作目のリメイク版の感じですね。

第1作目:羽生蛇村(はにゅうだむら)→奥秩父(埼玉県)
第2作目:夜見島(やみじま)→端島(埼玉県)
第3作目:羽生蛇村

実際、日本にある場所が舞台となっていますので、マニアの方がその舞台現場となった場所を訪れていたりしますので、「SIREN 舞台」と検索すれば出てきます。

ここに注目

ゲームプレイはもちろん面白いのですが、私的にはストーリーに注目してほしいです。

ちょっと、少しネタバレになりますが、最後までクリアしてもあれってなんだったんだ?的なのがあります。

気になりすぎて攻略本やら、Yotubeの解説やらを見まくって謎解きしてたくらいです。

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ストーリー性にもぜひ注目を!

実は映画があります

第2作目が2006年に発売されてから、同年に映画化されました。

先ほど言った、ストーリーの謎を解明するためにSIRENについて調べていたところ偶然にも映画化されていることが分かりさっそくレンタルショップで借りて見てみました。

内容はもちろん、SIREN2の内容に酷似しているのですが、映画オリジナルストーリーで作られています。

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ゲームから入るか、映画から入るかはご自由に(個人的にはゲームからがいいと思います。)

待望のSAIREN第4シリーズ、PS4番でついに発売!?

と期待をしたのですが、実はこれプレリリースの記載ミスだったこと発覚。。。

開発すらされていない状況とされていますが、「実は開発してんじゃない?」的な感じでファンの間では噂が立っているようです。

実はこの噂を聞きつけて、今回この記事を書くことになったのですが、なんと記載ミスというオチになるとは...

しかし、マンガ版連載が決定したことで更に人気が出て、第4シリーズが世に出てきてくれる期待はあるので、期待しつつじっと待ちたいと思います。

roman

最後までお読みいただきありがとうございました!
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