専業になる力はない、だけど、そうせざる負えない状況である

ゆるふわ!romanです。

今回は少し自分の覚悟の話をしようと思います。

roman

私事を例に挙げて話ますので、少しイメージをしながら読んでもらえるといいかもしれません。

「こんなことをしている奴もいる」位の認識をもって、何か思う所があればいいな~と思いながら書きます。

【目次】

    • この社会では生きるのは限りなく困難
    • これで生活が出来なければ...
    • まとめ

この社会では生きるのは限りなく困難

まぁ簡単に言えば仕事が出来ない人のお話です。

私はいわゆる典型的な「ゆとり世代」の人間で、よくテレビやSNSで挙げられるような「ゆとり世代の新人」の事例がよくあてはまります。。。

信じられない人もいるかもしれませんが、一緒に仕事をすると、その人から嫌われる自信があるくらいです。

その理由は仕事が上手く出来ないこと。

最初は周りも温かく見てくれるのですが、やはり半年以上も経つと、流石にイライラしますよね。

そんな状況になってしまうと、仕事がやりづらくなるのも当然な訳で。。。

仕事は成功でしか信頼を得られないので、成功確率が低い人はやっかいな奴としか思われないのが現実です。

roman

うーん、厳しい...

これで生活が出来なければ...

そういったことに耐えられそうにないので、どうするべきなのか?

私の頭にあるのは、ブログで収入を得て生活をすること。

が、約2年ほどやってきてますが、収入は雀の涙程度で。。。

社会人になって4年目となるのですが、どんな仕事をしてきたかというと、、、

・正社員(勤務歴:1年半)※雑誌編集者
・派遣社員(勤務:3ヶ月)※販促と棚卸
・契約社員(勤務:1年半)※研究職

こんな感じです。

大体の人は社会人としては社会人としての常識などまぁまぁ出来て、これからっていう時期なのかもしれませんが、私には当てはまらないようです。

そこで、初期投資やリスクが少なく自分で稼げる方法に手を出すことにしたのです。

周りからと自分のマイナスの圧力から逃れるために。

 

現実問題、現状どこかにすがって(会社に依存)して収入を得ていくしかありません。

ただ、そういった生活を続けられるかを考えると正直出来そうにありません。(働く気力もありません。)

何度も言いますが、生活する方法はこのブログで収入を得ること。

roman

組織でまともに仕事が出来ないのに個人(ブログ)でやっていける訳がーーー

と自分でも理解はしているつもりです。

ただ、もう1つの考えが、、、

roman

別にダメならダメで、そのまま人生閉じちゃってもいいかな~

なんて思っちゃってたりもしてます。

まとめ

そんな訳で、これが私のブログへの覚悟です。

最初の半分泣き言に見えたかもしれませんが、割とフラットな視点で見て書いています。

roman

だから出来れば「泣き言」と捉えないでほしいな~

「覚悟」というよりは「後がない」と言った方が合っているかもしれませんが、どちらにしても周りも、私自身も限界だと思いますので。。。

結果が出ることを祈ってこれからもブログ頑張っていきたいと思います。

roman

最後までお読みいただきありがとうございました!

コメントを残す

ツールバーへスキップ