「なんで今まで生きてきたの?」の問から出た答え

ゆるふわ!romanです。

今回は、私romanの過去と現在(2019年1月15日)を書きたいと思います。
少し暗い内容になってしまいますが、私のことを少しでも知っていただこうと思い書くことにしました。

【この記事はこんな人へ】

・自分の生き方を迷っている人へ
・新しいことへ挑戦を迷っている人へ

【目次】

    • とにかく終わらせたかった人生
    • なぜ生きる選択をしてきたのか?
    • まとめ

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とにかく終わらせたかった人生

私は中学生のころから人生に諦めを感じていました。

その理由はテストで点数が取れなかったから。

「それだけ?」と思うかもしれませんが、当時の私は本当にそう感じていて、学校のカウンセラーにかかるほどでした。

そんな私は自分のことを「何をやってもダメな奴、こんな自分はこの先、生きても辛いだけだから、辛い思いをする前に自ら命を絶ちたい・・・」と思っていました。

この考え方は、高校、大学、社会人になっても続いていました。(今はまだマシになっています。)

ひどかったのは中学の時で、リスト〇○〇の類をしていました。

反抗期の時は口にすることもあり、かなり親には迷惑を掛けてしまいした。

社会人の時は、お荷物扱いをされていたり、情報商材に手を出して大きな借金を抱えてしまうこともあり「もう、そろそろ足掻くのを止めて、大人しく・・・」なんて思うことは何度も何度もありました。

なぜ生きる選択をしてきたのか?

今も時たまあるのですが、昔よりは「自分から命を絶つ」という考えはしなくなりました。

それは恐らくですが、辛さから逃れるために「命を絶とう」と考えると同時に「生きながらにして、この辛さから逃れるためには何かないのか」と考えていたからだと思います。

正直に言うと今現在(2019年1月15日)26歳の社会人ですが「自分のマイナスの考え方」+「社会の厳しさ」によって、働くのが本当に嫌になっており、定年までサラリーマン働けられるかと言われると恐らく無理です。

そして、そういった自分に対してストレスを感じています。

ずっとこのストレスと戦っていくことは私にはできません。

これはもう何度も考えて変えようと思いましたが、結局同じでした。

だから、生きながらにしてこの辛さから逃れるためには「なるべく自分がマイナスに考える状態を避けつつ、収入を得られる方法を確立させるしかない」と考えました。

その方法として「大学のころから続けてきたブログから収益を得られるようにしよう」と考えました。

今現在、そのために行動しているのですが、これが今の仕事の契約が終わるまでに確立出来るのかは正直分かりません。

出来なければ終わりですかね・・・

それはそうとして、今絶望を抱えながら生きている道を選んでいるのはブログによる生活を目指しているからです。

そして、これを実現させた時に私自身は幸せに近づけるのだと思っています。

roman

必ず実現させます!

まとめ

今回は「私が絶望を抱えながらも、なぜ今を生きているのか」について書きました。

少し暗い部分もありましたが、そのおかげ?で今頑張れているのかもしれません。

「1度きりの人生」という言葉あるように、私は頑張れることで頑張りたいと思います。

roman

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

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